
2026.5.1
お知らせ
このたび、Pay IDはロゴデザインを新しくします。
2026年5月7日(木)より、Pay IDアプリの表示や決済ボタン、購入後に届くメールなどが、順次新しいロゴへ切り替わります。
※切り替え期間中は新旧ロゴが併存する場合があります
ロゴデザインは、クリエイティブアソシエーション「CEKAI」に所属するアートディレクターの安田昂弘氏に制作いただきました。

表記が「Pay ID」から「PAY ID」(すべて大文字)になります
サービスロゴが変更になります
「Pay ID あと払い」のロゴ・表記が変更になります


購入者向けショッピングサービスから、“好き”を後押しするアシスタントサービスへ
これまで「Pay ID」は、「好きが、買える。」という体験価値を軸に、購入者の“欲しい”を後押ししてきました。
新ロゴではその役割を一歩進め、十人十色の「好き」を尊重し、好きなものを手に入れるハードルをとことん下げるアシスタントサービスとしての「PAY ID」を表現しています。
丸(購入者)と三角(ショップ)というシンプルな象徴によって、両者をつなぐ存在であることを可視化しました。
新ロゴは、「PAY ID」という言葉の意味をより原理的に、ミニマルに伝えるため、三角形と円という最小限の形で構成されています。
三角形:BASEから生まれたサービスであることを象徴
円:人(ID)を表現
カラーは、三角形にBASEのティピの色を起点としたやわらかなベージュ、円に人のエネルギーや生命力を感じさせるオレンジを採用。
さまざまなタッチポイントにおいても一貫した印象を保てる設計としています。
「PAY ID(ペイ アイディー)」の発音の一文字目である「ぺ」の形状から着想し、三角形からは「PAY ID」の始まりである「BASE」を、円は「ID=人」と捉え再構築しました。
正三角形と正円を用い、緊張感があるほどミニマルにアイデンティティを表現することで、これまで「PAY ID」が広げてきた多様なものを売る場や人々、好きな物を探し求める人々の様々な表情を、より強く、優しく浮かびあがらせることを目指します。
安田 昂弘氏プロフィール
アートディレクター / グラフィックデザイナー
1985年生まれ。獅子座。名古屋市出身。2010年に多摩美術大学グラフィックデザイン学科を卒業後、株式会社ドラフトにデザイナーとして勤務。2015年に同社より独立し、クリエイティブアソシエーション「CEKAI」にアートディレクターとして所属。
FamilyMart「Convenience Wear」、玉川高島屋S.C.「P.」、京都高島屋S.C.「T8 (専門店)」、TOKYO MARATHON 2026 メインビジュアル、NIKE原宿リニューアルにおけるストアロゴなどのアートディレクション、グラフィックデザインを担当。セルフワークによる国内外での作品制作、発表も行う。
主要箇所の切り替え:2026年5月7日(木)
「PAY IDアプリ」アイコン、決済ボタン、各種メールなど
その他:2026年6月中に順次切り替え予定
※切り替え時期は前後する場合があります
ロゴ刷新を記念し、5月中に「Pay IDアプリ」でキャンペーンを開催します。
新しいロゴとともに、「PAY ID」でのお買いものをお楽しみください。
詳細は後日お知らせいたします。
切り替えにともない、アプリの表示が一部新しくなります。
安心してご利用いただくため、2026年5月7日(木)以降、Pay IDアプリを最新版にアップデートのうえご利用ください。
Q. 私の支払い情報やアカウントに影響はありますか?
A. ありません。ロゴデザインの変更のみで、アカウントや支払い情報、決済機能、送信メールアドレス(noreply@payid.jp)に変更はありません。
Q. 決済ボタンのロゴが変わっていて不安です。
A. 切り替え期間中は新旧ロゴが併存する場合があります。「PAY ID」を使った決済の流れ自体は変わりません。
Q. いつから変わりますか?
A. 2026年5月7日より順次切り替わります。6月中に全体へ展開予定です。
Q. 端末が古くてアプリをアップデートできません。利用できますか?
A. アップデートできない場合でも、すぐにご利用いただけなくなるものではありません。ただし今後、ご利用環境がサポート対象外となった場合は、サポートができない可能性があります。
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